また、CALMA STOREで。
Posted on
一度CALMA STOREを離れた私が、今度は「書く人」として戻ってきました。
離れたことで気づいた、お客様との「対話」の大切さ。そして、2年以上前に聞いた革のシェードの話が、もう一度私をCALMAへと繋いでくれました。
少し遠回りをして始まる、ゆやのの第二章です。
額に飾る写真
Posted on
写真に写っているのは景色なのに、思い出すのはその時の空気や会話だったりします。私たちが本当に集めたいのは物ではなく、時間なのかもしれません。写真整理をしながら考えた、思い出とCALMA STOREの話。
人が物を捨てる理由
Posted on
中古ショップで見つけた古いパンプスを「かわいそう」と表現した投稿がありました。なぜ私たちは時々、物に人格を感じるのでしょうか。八百万の神という日本人らしい感覚から、アンティークや思い出について考えてみました。
大人になると増える荷物の話
Posted on
筋トレを始めて気づいたことがあります。
軽くしたかったのは体だけじゃなかったということ。
家族や仕事、人との関わりの中で少しずつ増えていく「見えない荷物」。
私にとってキャンプは、それらを少しだけ降ろしに行く時間なのかもしれません。
カバルカルマに集う人たち
Posted on
DIY OR DIEで見えたのは、“綺麗に作ること”よりも、“自分の手で作る楽しさ”でした。
店主がCALMA STOREをルパン一味に例える理由。
PENT HOUSEというアジトで起きた、手間と愛着のものづくりの話。
PENT HOUSE──ひとの手で育つ場所
Posted on
人が来ない場所にお店を構えていた店主が、いま“人と関わる場所”をつくろうとしている。
その変化の背景には、CALMAを愛してくれる皆さんの存在があるのだと思います。
「長く、美しく使うために——木製ギアの取り扱いについて」
Posted on
ドリンクホルダーを“肘置き”にしていませんか?
CALMA STOREのプロダクトは、使い方次第で寿命がぐっと変わります。今回は、HEKA CHAIRオプションの破損事例をもとに、「長く、安全に使うためのポイント」をまとめました。
香りは思い出を呼び起こす「栞」になるー店主が長年思い描いていたプロダクトとは
Posted on
雨の日のキャンプをきっかけに、室内でも“おこもりキャンプ”を楽しむようになった私。
そんな時間にそっと寄り添うのが、CALMA STOREオリジナルのインセンスホルダーです。
香りは、記憶や感情と深く結びつくもの。
「お香立て」にとどまらない自由な使い道と、国内の信頼できる職人との丁寧なものづくり。
暮らしとアウトドアをつなぐ、新しい“ギア”のかたちをご紹介します。