額に飾る写真
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写真に写っているのは景色なのに、思い出すのはその時の空気や会話だったりします。私たちが本当に集めたいのは物ではなく、時間なのかもしれません。写真整理をしながら考えた、思い出とCALMA STOREの話。
Eastbound Caravan ― 思い出を運ぶ、新しい旅のかたち
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CALMA STOREの新事業「Eastbound Caravan」始動。海外から日本を訪れる旅行者にも、日本国内を旅する人にも向けて、旅の体験や地域の情報をつなぐ新しいサービスを目指します。
人が物を捨てる理由
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中古ショップで見つけた古いパンプスを「かわいそう」と表現した投稿がありました。なぜ私たちは時々、物に人格を感じるのでしょうか。八百万の神という日本人らしい感覚から、アンティークや思い出について考えてみました。
本質の温度
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バイカル湖の底にある4℃の水。何気なく知った豆知識から、ジュエリーブランド4℃の由来、そして「姿を変えながらも本質は変わらない」という考え方に繋がった話です。
誕生日と、未来の話。|HAPPY BIRTHDAY SHADEについて
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先日の誕生日、家族とキャンプ仲間からもらったのは「モノ」より、“私のために使ってくれた時間”でした。
CALMA STOREの新作「HAPPY BIRTHDAY SHADE」は、映えるためじゃなく、あとから思い出すための道具。
“未来のアンティーク”という言葉の意味を、少しだけ分かった気がしたお話です。
カバルカルマに集う人たち
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DIY OR DIEで見えたのは、“綺麗に作ること”よりも、“自分の手で作る楽しさ”でした。
店主がCALMA STOREをルパン一味に例える理由。
PENT HOUSEというアジトで起きた、手間と愛着のものづくりの話。
外から見たCALMA STOREという存在。——YouTube出演のご紹介
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外から見たとき、はじめて輪郭がはっきりするものがある。
今回ご紹介するのは、そんな“外の視点”から映し出されたCALMA STOREの姿。
ブランドの裏側と、そこにある思想が、静かに伝わってくる2本の映像です。
削ったのは、主張。足したのは、時間。
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削ったのは、主張。足したのは、時間。
ロゴで語るのではなく、素材で語る。
焚き火台は、持ち主の元で完成していく。
寒がりのあの人に、そっと貸してあげてください。
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先日、家族で訪れた佐賀インターナショナルバルーンフェスタ。
霧が立ちこめる11月の河川敷は、九州とは思えないほど冷え込みます。そんな朝に頼りになるのが、片手で持てる小さな相棒・SHANK HEATER。
今年の限定カラー“Greige”は、時をデザインするカルマストアらしさが詰まった一台です。
なぜ毎年色を変えて“売り切り”にするのか——。その理由と、デザインに込められたこだわり、そして冬になると寄せられる声の裏側までお届けします。